女子会社員の日記

91年生まれ女子の日々。

東根(山形)の日帰り温泉 『たびやかた嵐の湯』♪

こんばんは。にゃんころです。

先日の休みに、東根温泉に一人旅してきました!

何故一人旅することになったのかというと・・・

彼と行こうとしていた函館旅行に行けなくなってしまったからです。

旅行の前日に地震が起き、急きょもろもろの手配をキャンセルに。。

そして本当だったら旅行初日だった日に、彼は仕事へ出かけて行ってしまいました。

寂しい・・・と思いながら、でも部屋にいてももったいない!!せっかく休み取ったんだし!!と思って、函館旅行気分を少しでも味わおうと、温泉の旅に出たのでした。

 


天童駅からJR奥羽本線・新庄行きの電車に乗ること12分、東根駅に到着。(近い!)

こちらが東根駅無人なのかな?

 

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平日の昼だったので誰も降りる人おらず。

ちなみに田んぼの景色は最高です!

 

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駅から歩いて15分ほどで『たびやかた嵐の湯』に到着!(いや、実はGoogleマップで行ったら旅館の裏にたどり着いてしまい、+5分くらいかかった気がする*_*)


旅館の写真はないのですが、気になる方は検索してみてください!(一番重要なところ撮ってないんかい!)

 


言葉での紹介になりますが、入ってすぐ靴を脱ぐところがありまして、そこで旅館の方が声を掛けてくださり、靴を脱いだ後、右の所で入浴の受付をしてくれます。

当日は傘も持っていたのですが、靴と一緒に傘も預かってくれました。(親切!なんだか旅館に泊まりにきた気分じゃ~)

そして預けた靴と傘の分の番号札を渡されます。

温泉のみだと820円ですが、もちろん私はお目当ての嵐の湯にも入るために1,450円の方をお願いしました。(なかなか値が張りますが、ここはせっかくじゃからな。)

そこで嵐の湯用の浴衣を渡されます。

受け取ったあと、スリッパをはいて移動なのですが、履物も丁寧に並べられていてとてもいい印象を受けました!

初めてです、と初めに伝えていたので、旅館の方に入り方を案内してもらいました。(こちらも丁寧にありがとうございます!)

トイレは温泉の入り口の前にあるのでそこで済ませ(中にはありません!)、100円ロッカー(後で100円は戻ってきます)に貴重品を入れて、いざお風呂へ!!

 

 

脱衣所は程よい広さでした。

洗面台も3つあり、ドライヤーは2つありましたね。

化粧水、乳液、クレンジングオイル、くし、が置いてありました。


浴室に入ると、シャワーの数は結構多めです。

シャワーはヘッドが大きめの作りで気に入りました。

押すと数秒間お湯の出るタイプのものでしたが、長めに出てくれたので使いやすかったです。

いい匂いのするシャンプー、コンディショナー、ボディソープが備え付けられています。

ここで嵐の湯に入る前に、頭も体も洗っておいてください!

嵐の湯に入ったあとはあまりゴシゴシ流さない方がいいそうですよ~!(私は一度浴室を出てからその貼り紙を見たので、シャンプーしに、もう一回浴室に戻りました^^;)


内湯は1つあり、1歩出ると露天らしきお風呂も1つありました。(私は内湯のみにイン)

薄黄緑のような湯色、まさに温泉~(^o^)旅行気分が上がります!!

全然塩素の匂いもなく、少し熱めのお湯でリラックスできました。

湯船の広さは10人程入れそうな程よい広さで、私の行ったときには小さな子どももいなくて、ゆーっくりまったりできました。(その後土曜の午後にも行ったんですが、小さな子たちがはしゃいでるっていう場面に遭遇しなかったので、それがよかったな~)

むしろ1人で貸切状態でした。(サイコーやで。)

 

 

そして、お待ちかねの嵐の湯へ。

浴室を出て、サッと体を拭いたら、浴衣を着て準備OK。

脱衣所から外へと続く通路を数秒歩くと、その先に男子通路と女子通路の交わる部分に建物があり、そこが嵐の湯の休憩部屋になっています。(ちょっと狭めです。)

平日に行ったときには女子専用と男女兼用の嵐の湯入り口がありましたが、土曜は2つとも男女兼用になっていました。

嵐の湯ですが、岩盤浴のような感じです。

石の風呂とでもいいましょうか。石が敷き詰められていて、そこにごろんと寝ころぶスタイル。

嵐の湯に入る前にウォーターサーバーがあるので、しっかり水分補給を。


扉を3回開けた先に石の敷き詰められた空間が。

8人くらいは寝っころがれそうな感じです。

7分ほど入って、水分補給と休憩、それを3回ほど繰り返します。

めっちゃ汗びっしょりです!!!

石の上に寝っころがりながら優しい音楽が流れてて、それが癒されたなぁ。

気になる部分、たとえば水虫なら足とか、痔ならお尻とか、気になる部分を温める(埋める)ように入るとより効果的なんだそうです!

こちらもほぼ貸切状態。

汗だくで、通路の椅子で休むと、外の爽やかな風と静かなお庭の空間にまた癒されていきまする。。。


暑さにぼーっとしていたら、かわいらしいおばあちゃん3人組がいらっしゃいました。

こんにちは~と言われて挨拶。

こんな暑いところに来て大丈夫なのか心配になりながら、私は温泉へ戻ることに。


最後に軽くシャワーを浴びて、温泉に浸かって、温泉タイム終了。

 


ロビーの椅子もたくさんあって、なんならあそこで休憩したいくらいでした。

全体的に掃除がきちんとされていて、とても清潔感があってよかったです!!


1回入っただけでも、嵐の湯の効果を十分に感じました!!

まず髪がさらさらになりました!!

頭皮にもいいようです。

ここ数週間、円形脱毛症を再発したので、少しでも効かないかなぁなんて祈ってます。

そしてさらに感動したのが、かかとのガサガサがなくなったんです!!

いくら保湿しても治らなくて、水虫!?何!?と思っていたんですけど、一発で効果がありました。

アトピーの方や、体臭を改善したい方にも効くようです!

体臭改善したいし(w)、冷え性も改善したいし、月1くらいで通いたいなぁ。(願望)

嵐の湯内のミネラルですが通常の空気よりも1000倍もあるんだとか!

体のいろんなところに効きそうです。

たくさん深呼吸しつつ、体をあたためつつ、どんどん体の気になる部分を改善していきたいですね^^

宿泊もできるようなので、気になる方は是非!


それではまた(^o^)


 

子どもを産まないという選択

こんばんは。にゃんころです。

27歳の私ですが、最近、結婚や出産のことを考えています。
(これは自分の中である程度考えがまとまるまでに実に長い時間を要しました・・・)

特に今回は子どもを産むという選択について書きたいと思います。


社会人になるまでは、自分もいつかは結婚し、いつかは子どもを産むんだろうなと思っていました。漠然と。

でも20代後半になった時に、じわじわ考え始めたんです。

本当に結婚や出産は必要なのかと。

 


【会社の男の先輩に言われた一言】

結婚して子どもができた若い男の先輩に、こう聞かれたことがあるんです。

「にゃんころちゃんって、子ども好き?」

私は何も答えられませんでした(>_<)

だって好きじゃないからです!!

でもここで好きじゃないと言ったら、子どもの話をしている先輩も反応に困るじゃないですか!!

なんでここは女子らしく(!?)、

「好きなのかどうか、あまり小さい子とふれあう機会がないので、なんともです^^;」

とどうにか答えを振り絞ったぁぁぁ。

女だからって子どもが好きって訳じゃないんですよね。

なんかこういう質問をされた時ってとても辛いです。

でも逆に、好きじゃない、という気持ちが本音なんだなぁと思った瞬間でした。

 


【子どもが好きじゃないのに、産もうとする心理】

そんな私でも、子どもを産み育てることを迷ったことだってあります!

それはやっぱり、周りの影響や、昔からいつかは結婚や出産をすると思っていた自分がいたからだと思います。

産まなきゃ後悔するかも、とネットで見たりして、、

その時間はとても苦しかったです。

だって答えは出ないし、将来後悔するかどうかなんてわからないから。。

逆にネットで、そんなに考えるなら産まなきゃいいじゃんという意見を見たりして。(そういう簡単なことではない。。と思いながら)

そして会社の後輩ちゃんも同期もぞくぞく出産し始める状況。

みんな幸せそうだぞ!?なのに自分はこのままでいいの!?てか会社の中で私だけ結婚してないし子どももいないし、周りからどう思われているんだ!?もうやだ!!

みたいな感情が生まれてくるわけですね。

それに別の時には、彼の子どもを見てはみたいなぁと。

産んだらどんな生活が待っているのかなぁと。

そういうことも考えるわけです。

 


【私が子どもを産まないと決めたとき】

ある時、彼氏のわんころ君とホームセンターに行きました。

そこにペットショップがあって、動物大好きな私は見学に^^(昔は実家でうさぎを飼っていたんですよ~)

そしたら、かわいい柴犬がいたんです。

それから数日考えて、将来、彼と犬の3人暮らしをきっちり想像し続けることができたんです!

子どもを産み育てることを考えたとき、なんだかずっと辛かったんです。

けれど、彼と犬の3人暮らしを想像した時、楽しい気持ちしかしなかった。

私の思い描く将来というものを初めて明確にできた瞬間でした。

 


【なぜ子どもを産みたくないと思うのか】

まず先ほども書いたように、子どもが好きではないからです。

何を話せばいいかわからないのもあります。

あとは泣いている子どもなんかを見ると、不快な気持ちになります。

赤ちゃんは泣くものです。

そんな不快な毎日がくると思うと耐えきれません。

赤ちゃんの泣き声を聞くと胸が大きくなるなんて聞いたこともあって、電車とかで泣き声が聞こえたときに、大きくなるからいいじゃないと自分に言い聞かせましたが、無理なものは無理でした(何してんだ私^^;)

そして私は私に自信がありません。

初めから、自信のある親なんていない、なんて言いますが、そういうことではないんです。

まずもって私は自分の遺伝子を残したくないんです。

運動音痴だし、要領悪いし、親にわがままだと言われてそだったので、こんな性格の人間が生まれると思うとかわいそうですし、顔や肌質も良くないし、そんな自分に似るかもしれない子を愛す自信がありません。

私の親も若いころは話を聞かなかったり、気性が荒かったので、自分も子どもとどう向き合って話を聞いてあげればいいのかわからないですし、手をあげてしまわないか、不安です。

産んだら子どもに対する気持ちが変わるとか、産んでから考えようみたいなのは、私にはできません。

あとは子どもを産んでいる女の先輩に話しを聞いたりすると、毎朝4時起きしてる、と言ってました。

自分がぼろぼろになってでも子どものために、という人生を歩みたくないと思いました。

仕事でも時短勤務はやはり肩身が狭いですし、器用にこなすことができない私には、仕事と子育てをやりくりすることは困難だと思います。

今、そういった生活をされている方は、人間的にも、体力的にも、精神的にも、すごいなと思わされるばかりです。

それから自分は嘔吐恐怖症でして、、この文字を打つのさえ鼓動が早くなりそうなんですが、子どものそういったのを見ていくのが、怖くてどうしようもないです。

そして私は誰かに愛されるということが、まだ足りていないように思います。(自分でこんなこというのも本当にいやらしいですが、本心なので書かせてください。)

親の愛情をうまく受け取れなかったのかもしれません。

彼の前でぽろぽろ泣いたり、わがままを言ったり、まだまだ受け止めてほしい気持ちの方が大きいんです。

私は小さい頃貧乏な生活をしていましたし、親の夫婦仲を取ってみても、耐える生活、といった感じでした。

私には姉がいますが、姉の息子に私の親が何でも買ってあげているところを見たりすると、すごく苦しくなって泣きたくなるんです。

この先、彼の愛情も、親の愛情も、自分で受け取りたくて仕方ないのだなぁと思うことがあります。

こんな大人ってありなのか!?と自分をまた責めたくなる時がありますが、これがここまで育ってしまった自分という人間なんだなと思うしかないかなと思っています。

 


【子どもを産まない女性をもっと理解してほしい】

子どもを産まない女性は、少子化を止めることに貢献していない。

そんなことを言う方もいらっしゃいますよね。

でも自分たちの思い描く将来に子どもがいた方がいいから産んだ、っていう人たちの方が、私は無責任な気がしてしまうんです。(賛否両論あると思いますが、今日だけは書かせてください。。)

子どもを産み育てることも、犬を飼うことも、全ては自己満足のためにあると思っています。

もちろんすごく子どものことを考えて産む方もいると思います。

けど産まない決断をした人の方が、実は子どものことをよく考えていたりすることも事実です。

子どもを産み、育てることは、本当にすごいことです。大尊敬です。

ただ産まない人だって考えてるんだってことを、少しわかってほしくて書きました。

私もわんころ君と自分の子どもがどんな姿なのか、見てみたい。

見てみたいけど、それだけで一人の人の人生の始まりを作るには、自分という人間にはまだまだ足りないことが多すぎると思っています。

 


不妊と闘う親友への想い】

私の同級生や周囲に、不妊で悩んでいる方々が結構います。

不妊と向き合いながらも、子どもを産みたいなと思える親友が、羨ましいなと思ったことがあります。

なぜなら子どもを産む流れの方が、あたりまえな世の中だからです。

私は産みたくない!産み育てる自信がない!と思っていたので、普通の流れ的なものを普通に考えられる思考が、いいなぁ、と思うこともありました。

だから聞いてみたんです。

どうしてそんなに子どもがほしいのか。

お金もかかるし、痛いし、大変なことが増えるのに、なぜ?

すると親友ちゃんは
「なんでだろうね。本能みたいなものかな。
自分と自分の夫はあくまで他人。
でも子どもは唯一、2人から生まれてくるもの。
そんな子を、私は見てみたいからかな。」

本能かぁ!!!

私はそれを聞いて、気づかされたことがありました。

たくさんの愛情を受けて育った親友ちゃんなんだな、と。

だからこそ治療を頑張ってでも産み育てたいのだな、と。

素敵な家庭で育ったんだね、とお話ししたら、そうだと思う、とお話ししてくれました。

素敵な家族の姿を知っているから、愛情を知っているから、子どもを愛すことも本能でできるのだろうなと思いました。

その純粋な気持ち、とても素敵です!!


【最後に】

子どもについてはいろいろ考え方があると思います。

この社会に人が1人増えるだけでどれだけ環境に悪いことをしているのか、と考える人もいるでしょうし。

でも自分にとって楽しい将来を思い描けることが、一番大切なのではないかと思います。

社会がどうとか、周りがとうどか、それよりも、自分の人生を大切に生きていくことが何よりもの親孝行で、1番最高の生き方だと、最近は考えております!!


そして、その人生の選択の中で子どもを持ちたいと思える心をお持ちになられた方、それだけでとても素敵なことです。

もし不妊で悩んでいる方がいれば、私は、その産みたいという気持ちを持てるだけで素敵なことだと思っています。

だからそんな自分を責めないでほしいなと思っています。

そして産まない選択をしている方も、こんな健康な27歳が意見を書いていてイライラされる部分もあるかもしれないですが、いろいろな考え方があるということを書き記しておきたく、今回は文章にいたしました。

 


にしても、結婚や出産や育児でこんなに悩むときがこんな早くして訪れるなら、就活よりもこういった人生のことについて学校ではもう少し教えてくれてもいいんじゃないかと愚痴がこぼれちまいます!ははは

それでは今日はこれで。
おやすみなさい(-_-)zzZ

山形土産 さくらんぼきららが美味しいです。

今日はもう1つ書きたいと思います!

私の中で密かにヒットしている山形土産「さくらんぼきらら」(^o^)(^o^)

 

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ぷるぷる弾力のあるゼリーに、さくらんぼがまるっと1つ入り。

冷やして食べるとたまらん~のです。

 

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正直、初めて手にしたときには渋めの和菓子かな(--)?と思ったのですが、開けて、食べて、感動!

ゼリーのかたさも丁度いいですし、見た目にも爽やかなぷるるん菓子だったのです。

 

山形に遊びに行った際には、是非お土産にどうぞ♪
きっと皆さんぷるるんなお土産に喜んでくれるはず。

 

それではまた~

会津名物 あわまんじゅうをいただきました。

こんばんは。にゃんころです。
昨日まで連休をいただいていたので、久々の仕事で目の奥が疲れました(*_*)

 

今日は会社の人にあわまんじゅうをもらいました!
私がいただいたのは、小池菓子舗さんのあわまんじゅうです。

 

あわまんじゅうって初めて食べました。
黄色のつぶつぶ・・・気になる見た目・・・
前にお土産屋さんで売っていて、じーっとみていたら母親に「買ってあげようか?」と言われたけど、いや、いい、と断ったあの食べ物。

まさか今日食すことになるとは。

実際のあわまんじゅうがこちら。

 

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半分つぶれちゃってます!!スミマセン!!

調べてみたら、福島県会津方面の名物だそうです!

食べてみると、

 

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見た目からは想像できない、もちもちの皮!
甘すぎない、こしあんとのハーモニー。

薄皮まんじゅうもおいしいけど、あわまんじゅうもさっぱりしててお茶によく合いますね^^

 

甘いもので仕事の疲れも少し癒されました~。

自己紹介します。

こんばんは。

27歳のにゃんころといいます。

普段は会社員として勤めています。

仕事ではパソコンの設定などをやってます。(全然得意じゃないんですが!!)

短大を卒業後、働ける場所がラーメン屋か、ごみ回収業者か、今の会社か、の選択肢しかなかったので、今の仕事をすることになりました。(就職難と学歴社会の波に飲み込まれた・・・T-T)

けど今の仕事ができていることには感謝です。

素敵な人との出会いとか、変わった人との出会いとか(はははっ)、勉強になることいっぱいです。

 

趣味はネットでいろいろ調べることです。(気になり出したら止まらない。)

あとは料理をして無心になることです。

 

休日はアプリで出会った彼氏、わんころ君と一緒にいます。

1つ年上の、小さくて、心優しいわんころ君。

只今遠距離恋愛中です。

寂しくて叫びたくなります。(ふがあああああああ!!!)

いつまで我慢すればいいのか、

それは会社が決めるんですよね。

だってお金もほしいからやめられない!

転勤なんてなくなってほしいと思う毎日です。(希望する方はどうぞですが。)

 

前から日記をつけたいなと思っていて、このたびブログを書くことに。

日々のこととか、行ってよかった場所とか、これからいろいろ書いていきたいと思ってます^^